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【IOSアプリ開発】#3_開発日記「何を何処にプログラミング」

アプリ開発、新しい言語での開発時に、

何を何処に書くのか知る必要があります。

Objective-C」を利用したIOSアプリ開発について、

今回学んだ内容を記載します。

何となくで記載してます。

 

hoge.hとhoge.mファイルとは

 

h=ヘッダーファイルです。

これには、メソッドの宣言やプロパティの設定などを記述します。

他ファイルから処理を呼出す際や

処理とイベント(ボタン押下時など)を紐づけるために利用します。

 

m≡メインファイルです。(明細ファイルと心の中で読んでます。

細かい処理をメインファイルに書きます。

 

hとmは一心同体です。

 

AppDlegate

 

初回に必ず実行したい処理など

他画面にも影響するような重要な処理を書く場所。

 

viewDidLoadなど

 

View何ちゃらというイベントが沢山あります。

画面の表示前、表示後、遷移前、遷移後とか

アプリを作成する際には、必ず利用するはずです。

 

値を保存する変数

アプリを閉じた後も値を保持したいことが多々あると思います。

手軽に利用できるのが

NSUserDefaults」です。

・使い方

宣 言:NSUserDefaults *ud = [NSUserDefaults standardUserDefaults];

入れる:[ud setBool:YES forKey:@”IS_ON”];

出す :[ud boolForKey:@”IS_ON”]

入れる値の型により、

sethoge、hogeForKeyとなります。

 

以上

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